公開35 年の節目の年に待望のBlu-ray化。
不朽の名作『私をスキーに連れてって』Blu-ray 2022年2月16日発売!
http://urx.mobi/XwnC
ホイチョイ・ムービー3部作の第1作として、1987年に公開された映画『私をスキーに連れてって』のBlu-rayが、公開から35年の節目の年である2022年2月16日に発売される。
『彼女が水着に着替えたら』『波の数だけ抱きしめて』と続くホイチョイ3部作の先陣を切って公開された『私スキ』。“スキー”をモチーフに、現代の若者像をみずみずしく切り取った演出や、ゲレンデでの躍動感溢れるアクションなど、1980年代当時のスキーブームの火付け役ともいえる不朽の名作である。
<監督:馬場康夫コメント>
1980年代初め、年間500万人前後だった日本のスキー人口は、その後の10年で約2.5倍に跳ね上がりました。『私をスキーに連れてって』はそんなスキー全盛時代の映画です。ボクも毎年3〜4回はスキーに行ってました。あの時代のスキー場の空気感を感じていただければ幸いです。
■『私をスキーに連れてって』
2022年2月16日(水) Blu-ray発売
発売元:フジテレビジョン・小学館・ポニーキャニオン
販売元:ポニーキャニオン
©1987 フジテレビ・小学館
○Blu-ray[1枚組:本編Blu-ray]
価格:¥4,180(税込)
品番:PCXG-50789
【特典映像】予告編
※収録内容、仕様等は予告なく変更になる場合があります。
【ストーリー】
26歳の矢野文男は商社勤めのサラリーマン。仕事はイマイチだが、スキーの腕前はバツグン。そんな彼がスキー場で出会ったOL、池上優に一目惚れ。しかしオクテの彼は、想いを打ち明けられない。折しも、会社で開発したスキーウェアの発表会が、バレンタイン・デイに万座で開かれることに。この日、文男は優のために志賀のスキーツアーに出かけていたが、社内の陰謀によりウェアが万座に届いていないことが判明。頼みの綱は、文男と仲間たちが身につけていた6着のウェアのみ。志賀から万座へ、文男たちはスキーで難所越えに挑む…。
【キャスト】
原田知世 三上博史 原田貴和子 沖田浩之 高橋ひとみ 布施博 鳥越マリ 飛田ゆき乃 竹中直人 田中邦衛
【スタッフ】
製作:三ツ井 康
企画:宮内正喜
プロデューサー:宮島秀司、河井真也
プロデューサー補:小林寿夫
原作:ホイチョイ・プロダクション
脚本:一色伸幸
監督:馬場康夫
撮影:長谷川元吉
照明:中村一郎
録音:佐藤泰博
美術:和田 洋
編集:冨田 功
音楽:杉山卓夫
監督補 : 佐藤敏宏
スキー撮影:(株)東京福原フィルムス テクニカルアドバイザー:海和俊宏
フジテレビアソシエイツ:小牧次郎、石原 隆、金光 修、小川晋一、上田常尚
製作:フジテレビジョン、小学館
製作協力:メリエス
挿入歌:松任谷由実「サーフ天国、スキー天国」「恋人がサンタクロース」「A HAPPY NEW YEAR」「BLIZZARD」
#私をスキーに連れてって #私スキ #映画
40 Comments
映画のタイトルが「私をスキーに連れてって」と正式に決まる前の台本の表紙には「白い恋人たち’87(仮題)」と書かれていたそうですね。
Why wait till now to release the BD?
But now, every star has turned old……
She turned 55 just a month or so ago, while he is around 59-60……
No offence, but this BD soft should've been released some 10 years ago — properly remastered.
It's just sad……
三芳が混んでたら高坂で待ってるね🎵なんてやり取りしていた。
え、三上ひろしがバチクソかっこええんやが
うわぁ、懐かしいと思ったら、沖田浩之…😢
いろんなことを思い出させる映画だな。
でもどちらかというと、「彼女が水着に着替えたら」の方が印象にあるかなぁ…ストーリー覚えてないけど😂
どんな恋愛ドラマが束になってもかなわない…それが『私をスキーに連れてって』。。。💜🎿⛄
今まで見た映画で何度も見返してVHSテープが伸び切る位の作品でした。
セリカGT-FOURが欲しくなったり、スキー場で真似したりしてました。
DVDは持ってますがBlu-rayも購入したいと思いますね。
また、スキーに行きたくなって来ました❣️
懐かしいです!この映画を見て真似して無線機を買いました!
こんなにキラキラした恋愛なんか
いっっっさい無かったし😅
スキーもスノボも出来ない男と結婚して20数年😢この動画を見て久しぶりにスキーがしたくなりました。
ビデオ持っています、もちろん、映画も見ました。
連れてかん
何十回とみたな。ほぼほぼセリフ言える(笑)
困難な場面に出くわした時、深呼吸すると身体の中からブリザードのメロディが聞こえてきてやってやるぞ‼️って奮い立たせてる。
ネットで見れないものか…
学生時代、何度もスキー場に一緒に行った女友達がこの前亡くなっちゃった・・・
お互い独身同士だったから、今度会ったら付き合ってって言おうとしてたんだけどなぁ・・・
凍ってるね!
うぅ~ん!!!
懐かしいな~^^
ほぼ終末(土日)は、スキーいってたな~青春や❤
35年以上経ってて、原田さん、三上さんともに主役級で活躍していることが奇跡。続編作ってほしいです。バブル世代の人たちに結構刺さると思うなあ。
さいこうなんだよね この時代!
主人公達のやりとりがとにかく好きな映画
皆なんだかんだで良い仲間なんだよな
先輩に進められて見たんですが、めっちゃ好きになりました。この時代楽しそうですね。
個人の意見ではブリザードが流れながらのスキーのシーンはほんとにかっこよかったです。
田中邦衛、この頃から既に相当なオッサンだな
学生時代この映画の影響モロに受けて夜行バスや友達と車数台でスキー行ってました
携帯も無かったからスキー場までの移動中は無線で連絡取りながら
不便だったけどいろいろ楽しかったなぁ
この映画のおかげでたくさんの良い思い出ができました
昔、高校生の時に、三上博史にめちゃくちゃ憧れてたなぁ。
最近見ないけど。
スキーはやったことがありません。
丸っきりこの映画の通り、車でスキーに行くためにアマチュア無線を取りました。
サロモンなんてメーカー名、ゴアテックスを思い出します。
主役は?→セリカGT4,
thanks for uploading.
ロングスキー懐かしいな。滑り方もオールドで時代を感じる
山形県の蔵王スキー場のパラダイスコース辺の宿に泊まった時、強風でリフトが止まりました。百万人ゲレンデを滑っていました。宿に帰るにはスキー場を登らなければならず、一番下まで滑り最終の山頂行きロープウエーに乗車し、スキーで滑って宿に帰ろうとしました。途中みんなは下に滑って帰っているのに、私たちは逆に登らなければなりません。視界は1m、連絡コースがよくわからず不安でした。ゲレンデをスキーを担いで登りました。宿に着いたとき、遭難届を出すところだったと言われました。30年前の出来事です!!
今こそ世界配信もして欲しい!
アジアも余裕が生まれてきているので絶対みんながスキーに行きたくなると思うんですよね
ついに出た!って感じで買いました。
DVDより格段に画質が良いです。
この頃のスキー板の長さは凄かったですねー。
身長+30cmとか。170cmで2m板とか平気で履いてました。
この映画1本で大スキーブーム!リフト待ち30分とかすごかったw
これ見てスキー始めたんだよなぁ
んで小技を一通り真似してみると
旧國鐵が分割・民営化しJRデビューとほぼ同期でその頃スキー🎿が流行り、どの道もかなり混んでいたなぁ〜✋
20年くらい前のガキンチョの頃、親父と朝方暗い時間帯に家を出発してスキーに行ってたなぁ。
あの頃はなんだか悪いことをしているようで本当に楽しかった。
親父が仕事行くって嘘ついてスキーに行って後から母親にバレて怒られるのがお決まりの流れだった笑
邦画で好きなのは
バブルへGO タイムマシンはドラム式
私をスキーに連れてって
汚れた英雄
です
ミーハーと呼んでください
韓流versionが2作やったと思う
1作目は1991年
2作目は1996年かな
いとうあさこさんが熱弁してます!
持ってるDVDはCDと同じケース。
ホイチョイプロの変形本もまだ持っています。
初っぱな、モニター一体のFDつきオフコンとドットプリンターの音が懐かしい。
リフト待ちの長い行列で地元の子どもに板を踏まれながら、どちら側に立ったら早いか考えたりしました。
Blu-rayで画質は上がったのかな?
とりあえず📸
邦衛さんの役名が『田山さん』これは『若大将シリーズ』で、邦衛さんが石山役、加山さんが田沼役だったので足して2で割った役名でしょう。
加山さんの妹・照子役の中真千子さんも出演されていました。